いずれも都会のような大掛かりな花火大会ではありませんが
古い町並みをバックにして浴衣姿が絵になるハレの舞台です。
ほっこり、のんびり、間近で花火をお楽しみ下さい。
高山花火大会【7月30日】 当館より午後7時頃無料送迎バスが出ます
飛騨高山手筒花火打ち上げ【8月9日】 当館より午後7時頃無料送迎バスが出ます
飛騨古川花火大会【8月15日】 当館より徒歩圏内
7月5日に東海北陸自動車道が全線開通したことにより
当地飛騨古川から車で僅か50分で行けるようになりました。
【飛騨古川~卯の花街道~東海北陸自動車道 清見IC~白川郷IC】
同じく金沢へは2時間以内と北陸地方へのアクセスも格段に良くなります。
“飛騨路をより満喫”したり“北陸と飛騨の海と山の幸きそい”を楽しんだりと観光レジャーにとっても朗報です。
6月下旬から7月中旬にかけて“旬”を迎える飛騨地方の『蛍狩り』
期間中、宿泊のお客様でご希望の方を午後8時頃出発の『蛍狩りバス・ミニツアー』に
ご案内させていただいております。
田園に乱舞する夏の風物詩に ひととき心を預けられてはいかがでしょうか。
※雨天の場合は中止となります。
長良川の鵜飼をはじめ、名実ともに「鮎王国」の岐阜県。
飛騨地方では6月中旬から暫時“友釣り”が解禁されます。
当館では専属の鮎釣師を抱え皆様にご提供できるよう努めてまいります。
夏の清流の味覚の“天然鮎”と
天生峠の伏流水で育まれた“脂ののったアマゴ”“身の引き締まった淡白な岩魚”の
【清流の恵味3種】をその違いを存分にお楽しみいただけるシンプルな塩焼きにて食べ比べいただくプラン
を10月上旬までの期間限定で復活させていただきます。
今季は釣果が期待できるとの漁業組合さんからの情報もあります。
川魚ファンには必見、垂涎のプランで“山里の夏の味覚”を存分にお味わいください。
家庭画報などステイタス媒体を多数発行されている世界文化社の
「GRACE」7月号“相田翔子のきもの修業十二ヶ月”にて
“ゆかた美人になる帯結び”というタイトルでご協力をさせていただきました。
当館が3年前から地元の老舗呉服屋と町おこしの一環ではじめた
【老舗呉服屋の浴衣お見立てプラン】が紡ぎだしてくれたご縁です。
6月7月の平日限定・先着50組様のみでございますので
ご予約はお早めに!
再建明治38年の飛騨商家造の“招月楼”に新しく
アロマテラピー空間として『Relief Room 月姫』がオープン致しました。
開設記念として7月末まで
アロマオイルマッサージコース<60分>が通常価格の30%OFFにてご利用いただけるプランを
ご用意させていただきました。
飛騨の澄んだ空気と水、そしてゆったりとした時の流れと地の惠みの食材とともに
心身隅々までリラックスしていただければ幸いです。
ビジュアルにこだわるモード誌『FIGARO JAPON』6/5号に
「二泊三日、心の日本に出会う旅」という特集で
島根県出雲、愛媛県内子と並んで飛騨古川も取り上げていただきました。
海外の最新ファッション情報などを得意とされる尖鋭的な切り口で
「懐かしくて愛らしい日本を再発見しよう」が如何にフォーカスされているか必見です。
当館でも掲載記念企画として
【極上スイート!聚楽の間・特別宿泊プラン】を特価にてご用意させていただきました。
京都、東京、大阪、金沢・・・
日本を代表する都市・観光地は沢山ありますが
少し前の『普通に古き良きニッポン』 が此処にはあります。
アニメや家電などの“クールジャパン”とはまた趣を異にする“オールド・JAPAN”を外国人のお友達と旅してみませんか?
http://www.nande.com/oyado/yoyaku/menu.asp?id=00026#51
